【G-SHOCK】自然、環境に沿ったコラボレーション新モデルが登場しました!
皆さんこんにちは!
TiCTAC柏店です!
今回はG-SHOCKの新モデルを3種ご紹介いたします♪
(上・茶)G-SHOCK Love The Sea And The Earth GW-9502KJ-8JR ¥64,900 (税込)
(右・赤)G-SHOCK Charles Darwin Foundation
チャールズ・ダーウィン財団 コラボレーションモデル
GA-B2100DF-4AJR ¥28,050 (税込)
(左・黒)G-SHOCK Charles Darwin Foundation
チャールズ・ダーウィン財団 コラボレーションモデル
GA-B2100DF-1AJR ¥28,050 (税込)
G-SHOCK/BABY-Gは、90年代後半より様々な環境団体とのコラボレーションモデルを制作し、団体のサポートを続けています。

G-SHOCK Love The Sea And The Earth MUDMAN GW-9502KJ-8JR
デジタル 電波ソーラー メンズ
¥64,900 (税込)
商品仕様
【仕様】電波ソーラー
【ケース・ベゼル素材】 樹脂
【風防素材】無機ガラス
【バンド素材】樹脂
【防水】20気圧防水
【ケースサイズ】縦56.7mm 横52.7mm 厚さ14.8mm 重さ81.0g 腕周り145~215mm バンド幅24.6mm
【備考】詳細はオンラインストアをご参照くださいませ♪
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)
こちらは絶滅が危惧されているカバがモチーフになっているモデルです。
こちらのモデルには、マッドレジスト構造を搭載したMASTER OF GシリーズのMUDMAN(マッドマン)を採用されています。
分厚くざらざらしたカバの皮膚を、ベゼル・バンドにダイナミックにデザイン。陸生哺乳類として世界で3番目に大きく、タフなカバを連想させます。
蛍光灯などの僅かな光でも駆動するタフソーラーが採用されており、環境への配慮も◎
「Love The Sea And The Earth」というテーマのもと、絶滅の危機にある生態系、海洋・生物の多様性、気候変動など多岐にわたる環境保全、研究を支援している「EARTHWATCH Japan」をサポートします。

G-SHOCK Charles Darwin Foundation チャールズ・ダーウィン財団 コラボレーションモデル
GA-B2100DF-4AJR Bluetoothソーラー メンズ
¥28,050 (税込)
商品仕様
【仕様】タフソーラー
【ケース・ベゼル素材】 樹脂
【風防素材】無機ガラス
【バンド素材】樹脂
【防水】20気圧防水
【ケースサイズ】縦48.5mm 横45.4mm 厚さ11.9mm 重さ52.0g 腕周り145~215mm バンド幅26.1mm
【備考】(詳細はオンラインストアをご参照くださいませ♪)
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こちらのモデルはチャールズ・ダーウィン財団とのコラボレーションモデルです!
【ガラパゴスベニイワガニ モデル】全身が赤く彩られた「ガラパゴスベニイワガニ」をイメージし、時計全体を鮮やかなレッド系カラーで統一。存在感抜群のデザインです。

G-SHOCK Charles Darwin Foundation チャールズ・ダーウィン財団 コラボレーションモデル
GA-B2100DF-1AJR Bluetooth ソーラー メンズ
¥28,050 (税込)
商品仕様
【仕様】タフソーラー
【ケース・ベゼル素材】 樹脂
【風防素材】無機ガラス
【バンド素材】樹脂
【防水】20気圧防水
【ケースサイズ】縦48.5mm 横45.4mm 厚さ11.9mm 重さ52.0g 腕周り145~215mm バンド幅26.1mm
【備考】(詳細はオンラインストアをご参照くださいませ♪)
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コチラのモデルもチャールズ・ダーウィン財団とのコラボレーションになります!
【ガラパゴスアホウドリ モデル】熱帯地方に棲む唯一のアホウドリ「ガラパゴスアホウドリ」の美しい体色を、ブラックベゼルとグレーバンドで表現。くちばしの鮮やかな黄色をインデックスにあしらい、洗練された印象に仕上げました。
なお、上記3種のコラボレーションモデルにつきましてはベゼル、バンドの主な樹脂パーツにバイオマスプラスチックを使用。 原料に再生可能な有機資源を使用し、環境負荷低減への貢献が期待されています。

イメージのため試着してみました!
試着したのはガラパゴスアホウドリ モデルで、黒に近いグレーの色合いに鮮やかな黄色がカジュアルな雰囲気◎
9時側の小針に居るデフォルメされたガラパゴスアホウドリも可愛いです☆
その他G-SHOCKのモデルは多数揃っておりますのでぜひ足を運んでみてください!
【チャールズ・ダーウィン財団】
チャールズ・ダーウィン財団は、1959年に初めてガラパゴスで保全活動を開始し、チャールズ・ダーウィン研究所を運営している国際非営利団体です。現在、世界中から100名を超えるスタッフが集まり、ガラパゴス諸島の陸海の生き物や生態系の調査、島の自然保護活動、地域住民への環境教育など、さまざまな活動に取り組んでいます。